
ひとりひとりが自分のファンを作ろう!をテーマに、主に個人でビジネスをしている方のファン作りをサポートしています。 花火鑑賞士。 モーグルスキースクールの元インストラクター。

「頑張らない働き方」と聞くと、何も努力しないことをイメージするかもしれません。しかし、これからはただ努力するだけではなく、どうやって力を抜きながらも、成果を出して働けるのか?どうやってリラックスした状態で、効果的に仕事を進めるのか?それが大切になってきます。 登壇者たちは、がんばることと、チカラを抜くこと、そのバランスが絶妙なのです。彼らは、多くの仕事をこなし、成果を上げているのにもかかわらず、会うととても心地よさを感じさせます。 もしあなたが、「もっとがんばらなければ」と感じているなら、このセッションで力を抜きながらも成果を出す方法を学ぶことができるでしょう。がんばること自体が悪いわけではありませんが、常に力を入れて働くのではなく、適度に力を抜くことで、より良い成果が生まれることもあります。「力を抜くけれど、手は抜かない」これが、これからの働き方の鍵となります。
QUESTIONS
あなたは、どのようにして力を抜きますか?
頑張らない働き方を取り入れるためにまず何をしますか?
がんばってしまっていたことは何ですか?
SPEAKERS

ひとりひとりが自分のファンを作ろう!をテーマに、主に個人でビジネスをしている方のファン作りをサポートしています。 花火鑑賞士。 モーグルスキースクールの元インストラクター。

若い頃から素敵な人たちとのご縁に恵まれ、その人たちから学んだ、お金、人間関係、ビジネス、セルフイメージなど、ゆるく伝えています。 最も大きな影響を受けたのが、日本一の投資家と呼ばれた竹田和平さんで、500泊以上寝食を共にしたくさんのことを学びました。

耳だけで聴かないインタビューライター。口ベタ、難聴、コンテンツ制作経験0からライターをはじめたのが2007年。それから1000社・5000人以上のはたらく人をインタビューし、聴いて書いて伝え「はたらくを、ととのえる」ことを仕事にしている。 コンテンツ制作やブランディング戦略の構築を支援する合同会社スゴモン代表。個のはたらくをウェルビーイングにするメディア「SoloPro」編集長。サウナではたらく人の半歩を創る「totot」共同代表。 自転車旅人として仕事をしながら日本の47都道府県を全て走ったり、週6日以上(ほぼ毎日)サウナでととのっていたり、国内外で親子ワーケーションをしたりと、「働き方を実験」している人。

★ 質問家
東北のサラリーマン/笑顔職人
少年のような好奇心で人と繋がり絆を深めながら、サラリーマンの新たな働き方で、周りを幸せに巻き込んでいく【笑顔職人】として活動。 ミヒロさん・WAKANAさんのミヒワカプライベートサロンのイベント部長として、“りんごろ(はら まさみ)“と、笑いの絶えないパートナーシップスタイルで地球を飛び回っている。